幻霧ノ塔ト剣ノ掟 #7

定期的にゲームタイトルを間違えます(’’
ティルフィング来た! これで勝つる!
……と思ったらベルヴェルクに強制送還されました。Oh!
ティルフィングを持ってればマジでどうにかできるに違いないと思ったのだけれど、そんなに甘くはないか。
他に何か満たすべき条件ー……? レベルとか……?

とりあえず気にかかるのは、モンスター図鑑が既に埋まりきってること。
ベルヴェルクは敵じゃないのかなあ。あれだけ隠しボス然としているのに?

ブリュンヒルデまわりのストーリーはゲーム中で補完されない予感だったので、ティルフィングまわりの神話をちょこちょこ漁ったのですが北欧神話は人間関係がだんだんワケが分からないわけで。
彼女には、彼女なりの因縁があったとすっぱり割り切るのが良さそうですね。
「分からないことは分からない」、こういうのは割と好きです。

閑話休題。

クエスト達成のために、全力で秩序属性のキャラをパワーレベリング中。
何が恐いって、司祭が混沌属性だから必然的に回復魔法の支援が受けられないのが。

装備の性能がいいお陰で、4Fくらいまでは危なげもほとんどないのですが、5Fになるとだんだん怪しくなってきて、6Fになるとだいぶ怪しくなってくる。
ブレス/全体攻撃魔法で後列から崩れるのがアレですね。

秩序ドルイド狙いエルフの忠誠レベルが1になるか、レンジャー狙い司祭がもう少しマシになるまで地道ーに経験値を稼いで行こうと思います。

5Fで稼ぐなら、死神の囁きは必須ですね。コウモリうっとい。

ところで調和属性のいいところが見えてこない。
調停者のケープが装備できるくらいのメリットしかないのですか?(’’;

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください