セブンスドラゴン#4

ギルド「シュペリオリテ」、プロレマにて船を手に入れネパンプレス王に謁見す。
~ミッション「ルシェ王からの試練」受領くらいまで。

■現在のPT状況
 ・ヴァネッサ(ナイト) Lv27→39
 ・フェリシー(ファイター/斧) Lv30→40
 ・エリック(ローグ/剣) Lv31→41
 ・トーマ(サムライ) Lv30→41
 ・ベルトラン(ローグ/弓) Lv29→39
 ・マリオン(プリンセス) Lv27→42
 ・ネリー(メイジ/雷・マナ) Lv27→36
 ・ノエル(メイジ/炎・氷) Lv24→36
 ・ギィ(ヒーラー) Lv32→37
延々フロワロ踏んでたら、それなりにまあレベルも上がりました。
それでもLv40程度で実は適正レベル……なのか?
「風と木の歌」「月明かりの歌」のレベルを上昇させ、マリオンが回復機関として本領を発揮し始めました。フロワロ踏む→キュアで回復→MANA足りなくなる→適当な雑魚相手に「月明かりの歌」で延々防御。今までヒーリングマナ回していたあの苦労が嘘のようです。
「宿屋に泊まるとフロワロ復活の可能性」というなかなかにカオスな仕様のお陰であまり頻繁に宿に止まりたくない気分なので、採取の必要がない時にはありがたい話。
プリンセス単体だと状態異常に弱いのがネックではありますが……。
やっぱりその辺はヒーラーの出番なわけですね、……まあそりゃそうだ。
余談ですが幻霧・ととモノ・エルミと「売ったアイテムは売店に並ぶ」ゲームばかり遊んでいたので、売店にレアくさい武器を売るのがどうしても躊躇われる今日この頃です。
倉庫みたいなのはないのかー、今回。
デッドブラックを撃破しカザンに帰還した一行。
今度は大使として、プロレマとネパンプレスにも竜退治の協力を付けてこいと命ぜられます。プロレマへは学士のノワリーさんが、飛空挺的なものでひとっ飛びと案内してくれます。
その途中インビシブルだかなんだかの「早すぎて見えない!」みたいな中二くさい名前の帝竜が襲撃をかけてきましたがなんともなかったぜ!
……つまり飛空挺はしばらく使えないってことですねわかります。
さて、プロレマですが…… なんかもう建造物の構造が面倒くさい
なんなんですかこの階段祭りは……!
何度無意味に昇降を繰り返せというのか……!
なおプロレマの学士長エメルさんはドラゴン憎しで凝り固まってるらしくあっさり協力の話がつきました。
しかの船まで貸してくれました、ので意気揚々と西大陸に
向かう前に延々と海上のフロワロを処分していました。
海の上にまで多すぎるだろうフロワロ、なんだこれ苦行か?
全フロワロの処分を諦めようかという気分になれる今日この頃であります。
フロワロ処分がてらアイゼンにて、皇帝ソウゲンは皇位継承権のあるリッケン公爵vsレジスタンスで潰しあって欲しいのでリッケンにレジスタンス討伐を命じたり、一方民の不満を云々で悩むリッケン公爵がストレス解消に山登りに行ったのをレジスタンスのシオン子爵から話をつけて欲しいと頼まれたり、リッケン公爵に話をつけに言ったら何も知らないいちレジスタンス同盟員がリッケン公爵に襲撃しかけて返り討ちにされたり、それを見てシオン子爵が「リッケン公爵を王にします!」となんか盛り上がり始めたりと色々あった模様ですが今日もアイゼンは平和です。
ミロスも色々引っ掻き回してしまったので、ちょっと見守っていきます。ヴォルクさーん!
さて、西大陸。
海上のフロワロつぶしに躍起になってなかなか西大陸まで辿り着かなかったわけですが、最近ようやっと上陸。
フィールド音楽も戦闘音楽も変わり「あれもう後半戦?」という気分にならないでもありません。西大陸のフィールド音楽はそこはかとなしにドラクエ気分になるなあ。
港町を越え砂漠を越えキャンプを越え、ネパンプレスへと到着。
雪の中、城壁で囲まれた国家――なんかこう、ファンタジーで雪国の大国ってこういうの多い気がします、城壁ズシャーンって建ってて住人も寒い中生き生きとしてて、偏見ですが。そんなわけでネパンプレス、今まで見た国家の中で最も見ててすっきりする国ですねなんか。ミロスもアイゼンもプロレマも二、三癖あるのがアレなのでしょうが。とりあえずジェッケもバントロワも素晴らしい、というかバントロワが素晴らしすぎると思う。
ネパンプレスの王様に「手伝ってもいいけどとりあえず近所の帝竜倒して実力見せてね」と言われたので、とりあえず倒しに行ってきます。既に周辺のフロワロは踏み尽くしたので心残りとかありません。
……西大陸のダンジョン、ドラゴンはさほど大したことないのですが雑魚戦がヤバい。
ロストの全体魅了とか狂気の沙汰だろう、危険な花びらかお前ら。畜生。

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